はじめに(ご案内)
ミディック ご案内
「ミディック」は、ドイツ語で「あなたと共に」を意味する
“Mit Dich”を基にしています。
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<スタッフ紹介>
代表者
田村 純子 (Junko Tamura)
ボディケア・セラピスト
健康管理士一般指導員
社会福祉士
中医師 蔡 暁明 氏に師事。
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義肢装具メーカー・総合病院の血液透析室などで「コメディカルスタッフ」(医師・看護師以外の医療従事者)として勤務している間に「医療」から「介護」へと関心が向き、以後は高齢者デイサービスでの介護・相談業務や、有料老人ホーム施設長などに就かせて頂きました。
その中で次第に感じるようになった事は
○「早期発見・早期治療」の大切さと「病気予防」という意識を持つことの大切さ
○「介護は日常生活そのもの」という意識と、元気な内から日常生活に「介護予防」の考え方を取り入れていく必要性
の、2点でした。
ミディックのボディケアは、ただ筋肉を「もみほぐす」のではなく、健康を司る「おおもと」である脳や神経の疲れ=「ストレス」もいやします。
無理な力を加える事が無く、施術を「する側」も「される側」も癒されるキモチイイ整体です。
また、介護予防を考える時に切っても切れない関係にあるのが「生活習慣病」です。
生活習慣病が元で、介護が必要となる場合は多いのです。単に「長く生きる」のではなく、せっかくなら「元気に生きる」ほうが良いですよね?!
生活習慣病は、文字通り不適切な生活習慣の積み重ねが引き起こす病気。
つまり、毎日の生活習慣を見直して改善すれば、予防も可能なのです。
そうした「気づき」や「改善のきっかけ」などを、げんきセミナーでお伝えしていければと思っております。
さあ、ご一緒に「げんき・コンシャス」!
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<スタッフ略歴>
病院・高齢者介護施設などでの勤務を経て、2004年よりボディケア・セラピストとして活動を開始。
2004年
(旧)富榮未来塾 医療・福祉関連分野認可
ラムンラマイ(R)整体セラピスト養成講座 修了
ラムンラマイ(R)症状別療術講座 修了
2004年10月
訪問(出張)ボディケアを開始
並行して、イベント施術参加・グループホーム(認知症対応型共同生活介護)でのボランティア施術など
2009年
蔡鍼灸整骨院 施術スタッフ助手として研鑽の機会をいただきました
2010年8月〜
大阪市北区・梅田「阪急グランドビル25献血ルーム」様にて
「ヘッドマッサージイベント」に参加(毎月第1火曜日&第3月曜日)
2011年4月〜
大阪市北区・梅田「西梅田献血ルーム」様にて
「ヘッドマッサージイベント」に参加(毎月第2・第4火曜日)
2011年5月〜
国際代替医療学院(旧 富榮未来塾) 非常勤講師(人体学)
