ストレス社会と言われる今だからこそ……

ヘッドリラクゼーションで自律神経への癒しを。

 

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人間のもともとの活動サイクルは
「お日様が出たら活動して、お日様が沈んだら休む」です。

 

でも、今の世の中は24時間動いています。
おかげで便利に生活出来るのですが……本来の姿から外れるほど、体には負担がかかります。

 

多少の無理を押してでも『普通に』日々を送れるのは、常に体の状態を見張ってコントロールしている脳のおかげ。
そして体にもともと備わっている、“健康でいよう”とするシステムのおかげ。

 

ただし、無理が続けば疲れもたまります。

疲れをためたままでは、体の調子も崩れます。

特に現代社会は「頭が疲れる」方も続出。

「脳疲労」という言葉も普通になってきました……。

 

仕事や介護、家事などなど……だけじゃありません。
急激な気温の変化や気候変動なども、立派な(?)ストレスとなります。
そしてそれらは、体調を管理してくれている自律神経にダメージを与え、様々な症状を引き起こします。

 

常にストレスから身を守ってくれている自律神経。

脳の疲れは、そんな自律神経にますます負担をかけてしまいます。

 

 

寝付きがよくない

緊張型頭痛だと言われた…

目の疲れ(眼精疲労)が気になる……

 

そんな時には、全身の整体に「ヘッドリラクゼーション」をプラスしてみてください。

 

頭も凝ったり、むくんだりします。そこに直接アプローチする事で、スッキリ感が倍増します。

同時に、簡単に出来るセルフケアのアドバイスもさせていただきます。



☆ あなたの「げんき」は、あなたが主役 ☆
「カラダげんき、ココロはっぴー」が、Midick.の願いです。 

 

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昼間はすっかり「真夏日」「猛暑日」の日々。

 

今年は「連続熱帯夜」の記録がどれくらい行くのだろうと、今からドキドキです。

(´Д` )

 

 

最近は「屋内(室内)での熱中症にも用心を!」と言われる日本の夏ですので、寝ている間もエアコンをつけっぱなしというお家も多いのかもしれません。

 

一方では、エアコンの風は苦手……という方や、一晩中エアコンをつけているのもちょっと……という方も。

 

エアコンをタイマー設定して寝たり。

扇風機でしのいでみたり。

 

ただ、どの方法を選んだとしても

「寝ている間も身体から水分が失われていく」

のは同じ。

 

という事で、夜間の脱水症状にも注意をしておきましょう。

 

とりあえずは

「枕元にペットボトル1本」

 

中身は、水かスポーツドリンク系で。

スポーツドリンク系は、本来の倍の薄さにしておくと(おいしくはないですが)体への水分補給のスピードは早くなります。

糖分などの取り過ぎ予防にもなりますよ。

 

運動をした後とは違い、就寝中は大してエネルギーを使っていないので、糖分=エネルギー源の補給は急がなくて良いですし。

(ただし、糖分は「小腸で水分を素早く体内に取り込む」ために働いてくれるという側面もあるので、ある程度は入っていたほうが良いのです)

 

 

夜中、暑さで目を覚ました時には「ついでに水分補給」。

台所まで行ってコップに水を汲んで……は、メンドクサイですが

枕元に水分があれば手軽に飲めます。

 

特に中高年の皆さまは、是非とも枕元に常備してくださいね!

循環器系は

「寝ている間に汗をかく→血液が濃くなる→流れが滞りやすくなる……」のパターンからダメージを受けやすいので。

(  ´ω`)

 

この夏もお互い、無事に乗り越えてまいりましょう。